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高津川漁協からのお知らせ
お知らせ

●アユ竿釣り6月1日午前5時解禁。渓流釣り漁期は3月1日から8月31日までです。
●日原支所の漁期中の定休日が水曜日に変更になりました。詳しい営業時間はオフィシャルサイトをご覧下さい。

●遊漁証交付所について、益田市匹見町の「やすらぎの湯」・「レストパーク」様が休業となりました。お手数ですが他の交付所をご利用頂くようお願いいたします。匹見町で新たに鑑札(遊漁証)を扱う交付所ができました。HPの鑑札交付所のページでご確認ください。

【重要なお知らせ】  全川全面禁漁前倒しについて
平成31年度も全川全面禁漁は開始日を10日間前倒し、10月1日から11月30日に決定しました。

近年クマの目撃情報があります。ご注意ください。
平成22~25年度、高津川は4年連続水質日本一になりました。(国土交通省発表)
◎ご注意とお願い
平成24年度から、あゆ竿釣りと投網の年鑑札で、写真が必要になりました。運転免許証の写真と同サイズ(2.5×3センチ)のものを交付所に持参下さい。皆様のご協力をお願い致します。遊漁料他についてのご質問はお電話で受付けていますのでよろしくお願いします。

平成31年度分稚あゆ放流実績報告はこちら

平成31年度遊魚料一覧はこちら

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道路工事の状況は島根県のHPで確認して下さい。→ 島根県のHP  島根県ウェブカメラ

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水位雨量情報はこちら。→ 水位雨量情報

平成31年度 稚あゆ放流実績報告

4月11日から放流を開始しました。5月20日頃までに計画では80万尾の放流を行う予定です。
(予定数放流後、余分があれば今年も最大で20万尾ほどの追加放流を行う予定です)

稚あゆは約4g(7~8センチ位)です。できる限り大きく育成して放流していきます。

5月2日現在、稚あゆは計画分以外20万尾以上は余剰分がありそうです。
日程の関係上、追加放流分の一部をすでに放流しています。

5月17日分で放流が終了しました。
(放流数の内、5月17日柿木地区の5000尾はイベント放流で5月21日に放流となりました。)
今年は余剰分が多く育成できましたので、計画80万尾より325,000尾多い1,125,000尾が放流できました。
これが良い釣果につながればいいと期待しています。

日 付放流場所放流尾数
4月11日本流:高津・中西地区20,000尾
4月11日本流:高城本流地区(向横田)10,000尾
4月12日本流:青原地区、津和野川5,000+5,000=10,000尾
4月12日本流:日原発電所の上下30,000尾
4月12日匹見川:白岩地区、豊川・真砂地区 10,000+15,000=25,000尾
4月13日匹見川:横田町(イベント放流)5,000尾
4月15日本流:青原地区、日原発電所上下5,000+15,000=20,000尾
4月15日匹見川:白岩地区、豊川・真砂地区20,000+20,000=40,000尾
4月16日本流:豊田地区、高城本流(神田)25,000+15,000=40,000尾
4月16日本流:左鐙地区13,000尾
4月18日本流:柿木地先、柿木減水区間15,000+10,000=25,000尾
4月18日匹見川:土井・大津、澄川、広瀬地区10,000+10,000+10,000
              =30,000尾
4月19日本流:夜打原上(柿木)15,000尾
4月19日匹見川:白岩地区、豊川・真砂地区10,000+20,000=30,000尾
4月23日本流:益田・吉田地区、高津地区10,000+10,000=20,000尾
4月23日本流:七日市、六日市、朝倉地区20,000+5,000+10,000
              =35,000尾
4月25日本流:柿木減水区間、柿木地先下流
    夜打原上
10,000+15,000+15,000
              =40,000尾
4月25日匹見川:千原堰堤上流35,000尾
4月26日本流:青原地区、日原発電所上下、
    津和野川
10,000+20,000+10,000
              =40,000尾
4月26日本流:福川川20,000尾
5月1日匹見川:土井・大津、澄川地区、
     広瀬地区
10,000+10,000+10,000
              =30,000尾
5月1日本流:七日市地区(本流)、朝倉地区
    六日市地区、高尻川
20,000+15,000+5,000
     +5,000尾 =45,000尾
5月2日匹見川:千原ダム上・紙祖川、
     匹見発電所上
40,000+5,000=45,000尾
5月7日本流:左鐙地区、横道川10,000+7,000=17,000尾
5月7日本流:減水区間、夜打原上、
    柿木地区地先
5,000+5,000+10,000
            =20,000尾
5月10日本流:福川川10,000尾
5月10日本流:七日市地区、朝倉地区(本流)、
    高尻川 
20,000+15,000+5,000
            =45,000尾
5月13日本流:六日市地区、七日市地区10,000+10,000=20,000尾
5月13日匹見川:匹見発電所上、千原堰堤上
     紙祖川
10,000+30,000+10,000
             =50,000尾
5月14日本流:津和野地区30,000尾
5月15日本流:日原発電所下、青原地区45,000+10,000=55,000尾
5月15日匹見川:土井・大津地区20,000尾
5月15日匹見川:豊川地区、白岩上、白岩下20,000+20,000+20,000
              =60,000尾
5月16日匹見川:千原堰堤上、広瀬地区
     澄川地区
20,000+20,000+20,000
              =60,000尾
5月16日本流:豊田地区、高津地区25,000+20,000=45,000尾
5月17日本流:柿木地先下流、柿木減水区間40,000+20,000=60,000尾
(内5000尾は5月21日のイベント放流へ)
5月17日本流:高城地区10,000尾
 5月17日で終了1,125,000尾



天然あゆ・天然川ガニ・天然ウナギ・天然あゆ加工品をご購入の場合は高津川漁協サイトへ
4月11日より高津川でも稚あゆの放流が始まりました。

今年も80万尾の放流を計画しています。

放流地区、放流数などは今後報告していきますので、もうしばらくお待ちください。

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平成31年(2019)度分 ヤマメ放流実績報告

報告が遅くなって申し訳ありません。

今年もヤマメの稚魚を、10月11日から11月9日にかけて放流を行いました。


日 付放 流 場 所放 流 尾 数(平均サイズ:g)
 10月11日本流:名賀川、鹿足河内川2,000+2,500=4,500尾(25g)
10月12日本流:高尻川、蓼野川9,000+4,500=13,500尾(30g)
10月13日本流:福川川、古江堂谷川7,000+1,000=8,000尾(30g)
10月15日本流:福川川、右ヶ谷川7,000+1,000=8,000尾(30g)
10月16日本流:横道川8,000尾(30g)
10月16日匹見川:広見川3,000尾(30g)
10月17日匹見川:匹見川上(禁漁区)、匹見川上流2,400+3,600=6,000尾(20g)
10月17日匹見川:赤谷川6,000尾(20g)
10月19日匹見川:紙祖川12,000尾(20g)
10月20日匹見川:石谷川、能登川4,000+2,000=6,000尾(20g)
10月20日匹見川:落合川、戸村川2,000+1,000=3,000尾(20g)
10月22日匹見川:紙祖川11,000尾(20g)
11月 9日本流:益田地区(下流部)  横田町1,000尾(100g) サクラマスの幼魚
   
  合 計 尾 数       90,000 尾


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平成30年度 稚あゆ放流実績報告

4月2日から放流開始、5月16日頃までに計画では80万尾の放流を行う予定です。
(予定数放流後、余分があれば今年も最大で20万尾ほどの追加放流を行う予定です)
5月2日現在、放流は6割ほど実施しました。現在の見込みでは追加放流は10万尾程になりそうです。
5月14日現在、見込みでは追加放流はもう少し多くできそうです。

◎放流終了しました
5月21日で追加分も含めて放流が終了しました。
途中での予測より多くなり、全部で1,004,000尾となりました。


日 付放流場所放流尾数
4月 2日本流:青原地区、日原発電所上・下5,000+15,000=20,000尾
4月 2日匹見川:白岩上・下、豊川・真砂20,000+20,000=40,000尾
4月 7日匹見川:豊田(イベント放流) 5,000尾
4月11日本流:青原、日原発電所上・下、津和野川 5,000+30,000+5,000
             =40,000尾
4月11日匹見川:白岩上・下、豊川・真砂10,000+15,000=25,000尾
4月16日本流:高津地区、高城本流20,000+10,000=30,000尾
4月16日本流:左鐙地区15,000尾
4月17日本流:日原減水区間、柿木地先下流10,000+15,000=25,000尾
4月17日匹見川:土井・大津、広瀬、澄川10,000+10,000+10,000
             =30,000尾
4月19日本流:柿木夜打原上流20,000尾
4月19日匹見川:白岩上・下、豊川・真砂10,000+20,000=30,000尾
4月20日本流:豊田地区、高城本流25,000+15,000=40,000尾
4月20日本流:七日市、六日市、朝倉地区20,000+5,000+10,000
             =35,000尾 
4月23日本流:柿木 減水区間、夜打原上、柿木地先下10,000+10,000+15,000
             =35,000尾
4月23日匹見川:千原堰堤上35,000尾
4月26日本流:益田地区、高津地区10,000+10,000=20,000尾
4月26日匹見川:土井・大津、澄川地区、広瀬10,000+10,000+10,000
             =30,000尾
4月27日本流:七日市・朝倉、六日市・高尻川35,000+10,000=45,000尾
4月27日匹見川:千原堰堤上・紙祖川40,000尾
5月 1日本流:青原地区、日原発電所上下、津和野川10,000+20,000+10,000
              =40,000尾
5月 1日本流:福川川20,000尾
5月 2日本流:柿木地区20,000尾
5月10日本流:柿木地先下流、減水区間、福川川10,000+5,000+10,000
              =25,000尾
5月10日匹見川:千原堰堤上流、紙祖川30,000+10,000=40,000尾
5月11日本流:七日市地区、朝倉地区、高尻川、蓼野川20,000+15,000+5,000
         5,000=45,000尾
5月11日匹見川:土井・大津、澄川地区、広瀬地区5,000+5000+5,000
              =15,000尾
5月14日本流:六日市地区、左鐙地区、横道川 5,000+10,000+5,000
              =20,000尾
5月14日匹見川:匹見発電所上、千原堰堤上15,000+10,000=25,000尾
5月15日本流:津和野地区30,000尾
5月15日匹見川:白岩上・下、豊川・真砂地区10,000+10000=20,000尾
5月17日本流:青原地区、左鐙地区7,000+10,000=17,000尾
5月17日本流:日原発電所上、下6,000+17,000=23,000尾
5月18日匹見川:白岩上・下、豊川・真砂地区20,000+20,000=40,000尾
5月18日匹見川:土井・大津地区、広瀬地区、澄川地区15,000+10,000+15,000
             =40,000尾
5月21日本流:柿木地先下流20,000尾
5月21日本流:六日市・朝倉地区4,000尾
5月21日で終了1,040,000尾



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今年度も4月2日(日原地区他)より稚アユの放流を開始しました。
次回は来週で、再来週から月末に掛けてに集中して行う予定です。(天候により変更になることがあります。)
5月中旬までに放流を完了する予定です。

ある程度放流が進みましたら、具体的な実績報告をさせて頂く予定です。

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