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高津川漁協からのお知らせ
お知らせとお願い

【重要なお知らせ】橋上及び公道からの操業禁止(竿釣り、網)
橋上及び公道からの操業は、歩行者や車両の通行の妨げとなり、また、危険な行為と考えられるため禁止とします。ご理解とご協力をお願い致します。

●全川全面禁漁前倒しについて
令和5年も全川全面禁漁は開始日を10日間前倒し、10月1日から11月30日に決定しました。アユ資源保護のためご理解の程宜しくお願い致します。

●令和5年のあゆ竿釣りは5月27日(土)午前5時解禁です。
●渓流釣り漁期は3月1日から8月31日までです。
●匹見川白岩地区、豊川発電所の建て替えに伴い取水が停止しており、澄川の取水堰堤から豊川発電所までの水位が例年より高くなります。期間は2026年2月までの予定です。

●令和4年の大雨の影響で護岸等に被害が発生しており、令和5年度にかけて災害復旧工事が行われる所があります。状況によっては漁期中にも汚濁が発生することもあります。何卒ご理解の程宜しくお願い致します。
●営業時間のお知らせです。漁期中の本所通常営業時間は7:00~18:00です。漁期終了後は営業時間が変わりますので、改めてお知らせいたします。
●遊漁証交付所について、益田市匹見町の「レストパーク」様が取り扱いを再開されました。匹見町の臨時交付所として森本商店様が鑑札の取り扱いをしています。休日等は漁協HPの情報をご確認ください。匹見町は鑑札の取扱店が少ないため、あらかじめご確認をお願いいたします。

近年クマの目撃情報があります。ご注意ください。
2019年(令和元年)、高津川は水質日本一になりました。(国土交通省発表)
平成22~25年、高津川4年連続水質日本一(国土交通省発表)
◎ご注意とお願い
あゆ竿釣りと投網の年鑑札では、顔写真が必要です。運転免許証の写真と同サイズ(2.5×3センチ)のものを交付所に持参下さい。

令和5年分稚鮎放流実績報告はこちら

令和5年遊魚料一覧はこちら

宿泊施設などはこちら

道路工事の状況は島根県のHPで確認して下さい。→ 島根県のHP  島根県ウェブカメラ

河川の映像はこちら。→ 河川カメラ

水位雨量情報はこちら。→ 水位雨量情報

令和6年分 ヤマメ放流実績報告

令和5年10月にヤマメの稚魚の放流を行いましたので報告いたします。

10月3日から開始し、10月12日までに放流しました。


日 付放 流 場 所放 流 尾 数(平均サイズ:g)
10月3日本流:蓼野川、高尻川5,000+9,000=14,000尾
(19g)
10月4日本流:鹿足河内川、名賀川2,000+2,000=4,000尾
(19g)
10月5日本流:福川川15,000尾(29g)
10月5日匹見川:古江堂谷川1,000尾(29g)
10月6日匹見川:石谷川5,000尾(29g)
10月6日本流:横道川8,000尾(29g)
10月7日匹見川:紙祖川、広見川11,000+3000=14,000尾
(29g)
10月19日匹見川:匹見川上流(禁漁区含む)、赤谷川6,000+6,000=12,000尾
(24g)
10月10日匹見川:紙祖川、落合川、能登川11,000+2,000+2,000
=15,000尾(19g)
10月12日本流:益田地区1,000尾(19g)
10月12日匹見川:その他支流1,000尾(19g)
  合 計 尾 数      90,000 尾


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令和5年度 稚あゆ放流実績報告

4月3日から放流を開始しました。5月15日をもちまして追加放流を含む
76万尾の放流を行いました。各地区の放流尾数は下記の通りです。

日 付放流場所放流尾数
4月 3日本流:高津・益田地区15,000+6,000
         =21,000尾
4月 4日本流:高城本流地区4,000尾
4月 6日本流:青原地区14,000尾 
4月 6日匹見川:白岩地区・豊川・真砂地区10,000+12,000
         =22,000尾 
4月 7日本流:日原発電所上下
15,000尾
4月 7日匹見川:土井大津・澄川・広瀬 13,000+13,000+13,000
         =39,000尾 
4月10日本流:豊田地区・高城本流地区 10,000+10,000
         =20,000尾 
4月10日本流:減水区間10,000尾
4月11日本流:津和野川(日原地区) 10,000尾
4月11日本流:六日市・七日市本流・朝倉地区 7000+24,000+16,000
         =47,000尾 
4月14日本流:日原発電所上下 29,000尾
4月14日匹見川:白岩地区・豊川・真砂地区 20,000+27,000
         =47,000尾 
4月15日本流:豊田地区(イベント放流)7,000尾
4月17日本流:柿木地先下流・夜打原上流 15,000+33,000
         =48,000尾
4月18日本流:左鐙・横道川16,000+5,000
         =21,000尾
4月18日匹見川:千原ダム上流30,000尾
4月20日本流:(発)減水区間14,000尾
4月20日本流:朝倉地区・蓼野川20,000+4,000
         =24,000尾
4月21日本流:福川川 10,000尾
4月21日本流:七日市・高尻川30,000+9,000
         =39,000尾
4月24日本流:柿木地先下流23,000尾
4月24日匹見川:千原ダム上流47,000尾
4月25日本流:福川川16,000尾
4月25日本流:六日市7,000尾
5月 1日匹見川:土井大津・澄川・広瀬5,000+5,000+5,000
         =15,000尾
5月 1日匹見川:匹見(発)上流・紙祖川8,000+10,000
         =18,000尾
5月 2日津和野川:津和野町18,000尾
5月 2日匹見川:千原ダム上流45,000尾
5月 9日本流:柿木地区・福川川25,000+5,000
         =30,000尾
5月12日本流:六日市・七日市・朝倉地区10,000+20,000+10,000
         =40,000尾
5月15日匹見川:千原ダム上流15,000尾
5月15日匹見川:土井大津・澄川・広瀬5,000+5,000+5,000
         =15,000尾






  760,000尾


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令和5年分 ヤマメ放流実績報告

令和4年10月にヤマメの稚魚の放流を行いましたので報告いたします。

10月8日から開始し、10月17日までに放流しました。


日 付放 流 場 所放 流 尾 数(平均サイズ:g)
10月8日本流:蓼野川、鹿足河内川4,500+2,500=7,000尾
(20g)
10月8日本流:高尻川9,000尾(20g)
10月10日匹見川:匹見上(禁漁区)、匹見川上流2,400+3,600=6,000尾
(16g)
10月10日匹見川:赤谷川6,000尾(20g)
10月11日本流:福川川15,000尾(20g)
10月11日匹見川:古江堂川1,000尾(20g)
10月12日本流:横道川、匹見川:広見川8,000+3000=11,000尾
(20g)
10月13日匹見川:紙祖川12,000尾(20g)
10月13日匹見川:落合川2,000尾(20g)
10月15日本流:名賀川2,000尾(20g)
10月15日匹見川:紙祖川11,000尾(20g)
10月17日匹見川:石谷川、能登川、戸村川4,000尾+2,000+1,000
      =7,000尾(20g)
10月17日本流:益田地区1,000尾
(100g:サクラマス幼魚として)
  合 計 尾 数      90,000 尾


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令和4年度 稚あゆ放流実績報告

4月4日から放流を開始しました。5月13日までに追加放流含む83万4000尾の放流を行いました。

日 付放流場所放流尾数
4月 4日本流:高津・益田地区10,000+8,000
         =18,000尾  
4月 5日本流:豊田地区・高城本流地区10,000+10,000
         =20,000尾
4月 7日本流:青原地区17,000尾 
4月 7日匹見川:白岩地区・豊川・真砂地区   16,000+19,000
         =35,000尾 
4月 8日本流:日原発電所上下
10,000+17,000
         =27,000尾
4月 8日匹見川:土井大津・澄川・広瀬 12,000+12,000+12,000
         =36,000尾 
4月11日本流:豊田地区・高城本流地区 10,000+9,000
         =19,000尾 
4月11日本流:減水区間・柿木地先下流10,000+24,000
         =34,000尾 
4月12日本流:津和野川(日原地区) 12,000尾
4月12日本流:七日市本流・朝倉地区・蓼野川 24,000+18,000
         =42,000尾 
4月13日本流:日原発電所上下 10,000+17,000
         =27,000尾    
4月13日匹見川:白岩地区・豊川・真砂地区 16,000+23,000
         =39,000尾 
4月16日本流:豊田地区(イベント放流)3,000尾
4月18日本流:左鐙地区・横道側 19,000+6,000
         =25,000尾
4月18日匹見川:千原ダム上流20,000尾
4月19日本流:六日市地区・高尻川7,000+8,000
         =15,000尾
4月19日本流:高津・中西5,000+7,000
         =12,000尾
4月21日本流:減水区間11,000尾
4月21日本流:朝倉地区・七日市本流 16,000+24,000
         =42,000尾
4月22日本流:柿木地先下流・夜打原上流10,000+30,000
         =40,000尾
4月22日匹見川:千原ダム上流・紙祖川12,000+4,0000
         =52,000尾
4月26日本流:六日市地区5,000尾
4月26日本流:福川川10,000尾
4月27日匹見川:匹見発電所上流10,000尾
4月28日本流:福川川15,000尾
5月 6日匹見川:千原ダム上流・土井大津
澄川・広瀬
31,000+3,000+3,000+
3,000    =40,000尾  
5月 6日本流:高津地区・豊田地区・高城本流地区5,000+10,000+10,000
         =25,000尾
5月 9日匹見川:白岩地区・真砂30,000+10,000
         =40,000尾 
5月 9日本流:減水区間・柿木地先下流   15,000+10,000
         =25,000尾 
5月10日本流:津和野町
14,000尾
5月10日本流:六日市・七日市 8,000+20,000
         =28,000尾 
5月11日本流:青原・日原地区・左鐙 20,000+20,000+
10,000   =50,000尾 
5月11日本流:豊田地区・高城本流地区10,000+10,000
         =20,000尾 
5月11日匹見川:白岩地区・真砂20,000+5,000
         =25,000尾
5月13日本流:柿木地先下流 5,000尾 
    






  858,000尾


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令和4年分 ヤマメ放流実績報告

今年もヤマメの稚魚の放流を行っています。

10月13日から開始し、10月22日までに放流しました。


日 付放 流 場 所放 流 尾 数(平均サイズ:g)
10月12日本流:蓼野川、鹿足河内川4,500+2,500=7,000尾
(16g)
10月12日本流:高尻川9,000尾(16g)
10月13日匹見川:匹見上(禁漁区)、匹見川上流2,400+3,600=6,000尾
(16g)
10月13日匹見川:赤谷川6,000尾(16g)
10月15日本流:横道川、匹見川:広見川8,000+3000=11,000尾
(20g)
10月15日本流:名賀川2,000尾(20g)
10月18日本流:福川川15,000尾(20g)
10月18日匹見川:古江堂谷川1,000尾(20g)
10月20日 匹見川:紙祖川12,000尾(20g)
10月20日匹見川:落合川2,000尾(20g)
10月21日匹見川:紙祖川11,000尾(20g)
10月22日匹見川:石谷川、能登川、戸村川4,000尾+2,000+1,000
      =7,000尾(20g)
10月22日本流:益田地区1,000尾
(100g:サクラマス幼魚として)
  合 計 尾 数      90,000 尾


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