高津川漁協からのお知らせ
お知らせ
6月1日あゆ竿釣り解禁しました

【重要なお知らせ】
現在、高津川の全面禁漁は10月11日から11月30日までと設定されていますが、鮎の資源状況によっては繁殖保護上やむを得ず全面禁漁期間の開始日を早める可能性があります。その場合は、事前にHP、漁協掲示板、立て看板等でお知らせしますのでご注意ください。高津川のアユを守っていくための取り組みにご理解をお願いします。

8月4日益田市猪木谷町でクマの目撃情報がありました。ご注意ください。
平成22~25年度、高津川は4年連続水質日本一になりました。(国土交通省発表)
◎ご注意とお願い
平成24年度から、あゆ竿釣りと投網の年鑑札で、写真が必要になりました。運転免許証の写真と同サイズ(2.5×3センチ)のものを交付所に持参下さい。皆様のご協力をお願い致します。遊漁料他についてのご質問はお電話で受付けていますのでよろしくお願いします。  

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道路工事の状況は島根県のHPで確認して下さい。→ 島根県のHP  島根県ウェブカメラ

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水位雨量情報はこちら。→ 水位雨量情報

平成29年度の稚あゆの放流実績をお知らせします。

3月27日から放流開始、5月15日頃までに計画では80万尾の放流を行う予定です。
(予定数放流後、余分があれば今年も20万尾ほどの追加放流を行う予定です)

放流終了しました。
5月24日まで追加放流を含め終了しました。

5月30日に津和野町さんが独自に放流をされました。(高津川漁協が依頼を受けて放流しました)
下の表とは別に約7万尾の放流をしました。(青原、日原町内、左鐙地区の合計)
日 付放流場所放流尾数
3月27日本流:益田市安富町、高城本流地区5,000+2,000=7,000尾
3月27日匹見川:白岩、豊川、真砂地区13,750+10,500+5000
             =29,250尾
3月28日本流:青原、日原発電所上、下流6,000+11,000+2,000
             =19,000尾
3月28日本流:左鐙地区、津和野川5,000+3,000=8,000尾
3月29日本流:夜打原上、柿木地区、
 発電所減水区間
7,000+15,000+10,000
             =32,000尾
3月29日本流:福川川5,000尾
3月30日本流:七日市、朝倉、六日市地区10,000+5,000+5,000
             =20,000尾
3月31日匹見川:土井・大津、澄川、広瀬地区2,000+2,000+2,000
             =6,000尾
3月31日匹見川:千原ダム上流24,500尾
4月17日本流:益田、中西、高津地区2,000+2,000+4,000
             =8,000尾
4月17日本流:豊田地区5,000尾
4月17日匹見川:白岩上・下、豊川、真砂地区16,000+16,250+6,000
             =38,250尾
4月17日本流:向横田・神田地区7,500尾
4月20日本流:七日市、六日市、朝倉地区20,000+5,000+15,000
             =40,000尾
4月20日本流:高尻川5,000尾
4月21日匹見川:土井・大津、澄川、広瀬地区3,500+3,500+2,000
             =9,000尾
4月21日匹見川:千原堰堤上流・紙祖川42,500尾
4月21日本流:豊田地区5,000尾
4月22日本流:柿木発電所減水区間、柿木地先、夜打原上12,000+16,000+8,000
             =36,000尾
4月22日本流:福川川8,000尾
4月24日本流:青原、日原上、下6,000+7,500+16,000
             =29,500尾
4月24日本流:津和野川、左鐙地区3,000+7,000=10,000尾
4月25日匹見川:土井・大津、澄川20,000+20,000=40,000尾
4月25日匹見川:広瀬地区10,000尾
4月25日匹見川:横田町6,000尾
4月25日本流:高城地区8,000尾
5月 1日本流:益田吉田、高津、中西地区5,000+10,000+5,000
             =20,000尾
5月 1日匹見川:白岩上、下、豊川、真砂26,000+20,000+10,000
             =56,000尾
5月 9日本流:七日市、朝倉、六日市、蓼野川25,000+15,000+5,000
      +5,000=50,000尾
5月 9日本流:高尻川5,000尾
5月 9日本流:左鐙地区15,700尾
5月 9日本流:横道川4,900尾
5月11日匹見川:白岩、豊川23,000+23,000=46,000尾
5月11日本流:青原地区、日原発電所上、下13,000+18,000+8,000
              =39,000尾
5月11日本流:津和野川5,000尾
5月12日本流:柿木地区41,000尾
5月12日本流:福川川8,000尾
5月12日匹見川:千原堰堤上、匹見発電所上52,000+6,000=58,000尾
5月15日本流:柿木地区40,000尾
5月15日匹見川:匹見地区40,000尾
5月16日本流:七日市、朝倉、六日市地区5,000+5,000+10,000
              =20,000尾
5月16日匹見川:土井・大津、澄川、広瀬7,000+7,000+6,000
              =20,000尾
5月16日本流:青原地区30,000尾
5月17日本流:日原、左鐙地区60,000尾
5月17日本流:津和野川25,000尾
5月22日本流:六日市地区10,000尾
5月22日本流:柿木地区20,000尾
5月22日本流:青原地区(標識放流)5,000尾
5月22日匹見川:真砂、白岩地区30,000尾
5月24日本流:高津地区(イベント放流)5,000尾
5月24日本流:豊田地区10,000尾
5月24日で終了1,122,100尾


天然あゆ・天然川ガニ・天然ウナギ・天然あゆ加工品をご購入の場合は高津川漁協サイトへ
3月27日から稚あゆの放流を開始しました。

今年も計画80万尾の放流を実施予定で、可能な限り追加放流(20万尾程度を目標)を行いたいと思います。

放流日は、できるだけ花火によるカワウ追い払いを行い、放流直後の稚あゆの保護をする予定です。

詳細は後日まとめを掲載予定です。

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平成29年度のヤマメ放流実績をお知らせします。
実際の放流は平成28年10月、11月に行いました。

放流のサイズは、回ごとの平均すると25.4g~63gでした。

追記
10月25日の1,000尾の放流について
漁協として初めての試みで、サクラマス幼魚の放流を行いました。
育成中のヤマメから、銀化したものを選別し、大きくして下流域で放流しています。
この1,000尾の平均体重は63gでした。
日 付放 流 場 所放 流 尾 数(平均サイズ:g)
 10月12日本流:横道川10,000尾 (25.4g)
 10月14日匹見川:赤谷川(道川)、匹見上5,000尾 (33.8g)
 10月18日匹見川:赤谷川4,000尾 (33g)
10月19日匹見川:匹見川上流域3,000尾 (30g)
 10月20日  匹見川:広見川3,000尾 (30g) 
 10月22日匹見川:能登川、戸村川2,000+1,000=3,000尾 (26g)
10月24日匹見川:石谷川、落合川4,000+2,000=6,000尾 (26g)
10月25日本流:横田町~高津地区1,000尾 (63g)
10月25日本流:鹿足河内川2,500尾 (26.6g)
10月26日本流:高尻川9,000尾 (26g)
10月27日本流:蓼野川4,500尾 (27g)
10月31日本流:福川川16,000尾 (27g)
11月 1日匹見川:紙祖川16,000尾 (27g)
11月 2日匹見川:紙祖川7,000尾 (27g)
  合 計 尾 数          90,000尾

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鮎の放流についてですが、雨の影響で放流の予定が少し変わりました。

予定では明日で終了でしたが、もう数日かかりそうです。

また、種苗に余裕がありますので、計画終了後に追加放流を行う予定です。

数は20万尾前後になると思います。





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平成28年度の稚あゆの放流実績をお知らせします。

4月4日から放流開始、5月11日までに計画では80万尾の放流を行う予定です。
(予定数放流後、余分があれば今年も追加放流を行う予定です)
冷水病などに強い高津川産の種苗を中心に放流します。

5月16日現在
天候不順の影響でまだ放流は終わっていません。
5月23日で追加も含め、放流終了です。
6月5日 訂正です。5月11日の津和野川の放流は10,000尾でした。
      申し訳ありません。

日 付放流場所放流尾数
4月 4日本流:益田市安富町、高城本流地区15,000+10,000=25,000尾
4月 4日本流:青原地区10,000尾
4月 5日本流:日原発電所上流、下流15,000+20,000=35,000尾
4月 5日匹見川:白岩町上、下、豊川、真砂10,000+10,000+10,000+20,000
             =50,000尾
4月 7日本流:柿木夜打原上流、下流、減水区間15,000+20,000+10,000
             =45,000尾
4月 7日匹見川:土井・大津、澄川、広瀬10,000+10,000+10,000
             =30,000尾
4月 9日匹見川:益田市横田町地先5,000尾(子供のイベント放流)
4月11日本流:日原発電所上、下10,000+20,000=30,000尾
4月12日本流:高津地区、益田・吉田地区10,000+10,000=20,000尾
4月12日匹見川:千原堰堤上、紙祖川40,000+10,000=50,000尾
4月18日匹見川:白岩上、下10,000+10,000=20,000尾
4月18日匹見川:土井・大津、澄川、広瀬10,000+10,000+10,000
              =30,000尾
4月19日本流:高尻川5,000尾
4月19日匹見川:豊川、真砂15,000+10,000=25,000尾
4月19日本流:七日市、朝倉、六日市20,000+20,000+5,000
              =45,000尾
4月20日本流:津和野川(枕瀬、滝元地区)15,000尾
4月20日匹見川:千原堰堤上流地区55,000尾
4月22日本流:七日市地区、蓼野川、高尻川20,000+5,000+5,000
              =30,000尾
4月25日本流:中西地区、高津地区10,000+10,000=20,000尾
4月25日本流:青原地区10,000尾
4月25日本流:左鐙地区、横道川23,000+7,000=30,000尾
4月26日本流:豊田地区、高城地区15,000+10,000=25,000尾
4月26日本流:六日市、七日市、朝倉10,000+20,000+20,000
              =50,000尾
4月27日本流:柿木地先下流、減水区間20,000+15,000=35,000尾
4月27日本流:柿木夜打原上流10,000尾
5月11日本流:津和野川10,000尾
5月12日匹見川:匹見発電所上、紙祖川15,000+10,000=25,000尾
5月13日匹見川:土井~広瀬、千原堰堤上10,000+30,000=40,000尾
5月14日本流:左鐙地区10,000尾
5月14日本流:七日市、朝倉、六日市20,000+10,000+10,000
              =40,000尾
5月14日本流:柿木地区40,000尾
5月20日本流:高津、豊田地区、向横田15,000尾
5月20日匹見川:白岩、豊川、真砂20,000尾
5月20日匹見川:土井・大津6,000尾
5月23日本流:青原、日原10,000+40,000=50,000尾
5月23日本流:六日市、朝倉、七日市、蓼野川10,000+13,000+5,000
 +15,000=43,000尾
5月23日本流:福川川32,000尾
5月23日本流:柿木地区10,000尾
5月23日で終了1,046,000尾


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