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高津川漁協からのお知らせ
お知らせとお願い

【重要なお知らせ】橋上及び公道からの操業禁止(竿釣り、網)
橋上及び公道からの操業は、歩行者や車両の通行の妨げとなり、また、危険な行為と考えられるため禁止とします。ご理解とご協力をお願い致します。

●全川全面禁漁前倒しについて
令和4年も全川全面禁漁は開始日を10日間前倒し、10月1日から11月30日に決定しました。アユ資源保護のためご理解の程宜しくお願い致します。

●あゆ竿釣りは5月28日午前5時解禁です。
●渓流釣り漁期は3月1日から8月31日までです。
●令和3年8月の大雨の影響で、高津川でも護岸等に被害が発生しており、令和4年度にかけて災害復旧工事が行われる所があります。状況によっては漁期中にも汚濁が発生することもあります。何卒ご理解の程宜しくお願い致します。

●新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、体調がすぐれない場合、釣行は控えてください。また、オトリ購入や遊漁券の交付を受ける時、その他の買い物に行かれる時などは、マスクの着用や手指の消毒等の対策をお願い致します。
●営業時間のお知らせです。営業時間は8:00~17:00です。土・日・祝日及び組合指定日が休日になります。あゆ漁期中は営業時間が変わりますので、改めてお知らせいたします。
●遊漁証交付所について、益田市匹見町の「レストパーク」様が取り扱いを再開されました。匹見町の臨時交付所として森本商店様が鑑札の取り扱いをしています。休日等は漁協HPの情報をご確認ください。匹見町は鑑札の取扱店が少ないため、あらかじめご確認をお願いいたします。

近年クマの目撃情報があります。ご注意ください。
2019年(令和元年)、高津川は水質日本一になりました。(国土交通省発表)
平成22~25年、高津川4年連続水質日本一(国土交通省発表)
◎ご注意とお願い
あゆ竿釣りと投網の年鑑札では、顔写真が必要です。運転免許証の写真と同サイズ(2.5×3センチ)のものを交付所に持参下さい。

令和4年分稚鮎放流実績報告はこちら

令和4年遊魚料一覧はこちら

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道路工事の状況は島根県のHPで確認して下さい。→ 島根県のHP  島根県ウェブカメラ

河川の映像はこちら。→ 河川カメラ

水位雨量情報はこちら。→ 水位雨量情報

令和4年度 稚あゆ放流実績報告

4月4日から放流を開始しました。5月13日までに追加放流含む83万4000尾の放流を行いました。

日 付放流場所放流尾数
4月 4日本流:高津・益田地区10,000+8,000
         =18,000尾  
4月 5日本流:豊田地区・高城本流地区10,000+10,000
         =20,000尾
4月 7日本流:青原地区17,000尾 
4月 7日匹見川:白岩地区・豊川・真砂地区   16,000+19,000
         =35,000尾 
4月 8日本流:日原発電所上下
10,000+17,000
         =27,000尾
4月 8日匹見川:土井大津・澄川・広瀬 12,000+12,000+12,000
         =36,000尾 
4月11日本流:豊田地区・高城本流地区 10,000+9,000
         =19,000尾 
4月11日本流:減水区間・柿木地先下流10,000+24,000
         =34,000尾 
4月12日本流:津和野川(日原地区) 12,000尾
4月12日本流:七日市本流・朝倉地区・蓼野川 24,000+18,000
         =42,000尾 
4月13日本流:日原発電所上下 10,000+17,000
         =27,000尾    
4月13日匹見川:白岩地区・豊川・真砂地区 16,000+23,000
         =39,000尾 
4月16日本流:豊田地区(イベント放流)3,000尾
4月18日本流:左鐙地区・横道側 19,000+6,000
         =25,000尾
4月18日匹見川:千原ダム上流20,000尾
4月19日本流:六日市地区・高尻川7,000+8,000
         =15,000尾
4月19日本流:高津・中西5,000+7,000
         =12,000尾
4月21日本流:減水区間11,000尾
4月21日本流:朝倉地区・七日市本流 16,000+24,000
         =42,000尾
4月22日本流:柿木地先下流・夜打原上流10,000+30,000
         =40,000尾
4月22日匹見川:千原ダム上流・紙祖川12,000+4,0000
         =52,000尾
4月26日本流:六日市地区5,000尾
4月26日本流:福川川10,000尾
4月27日匹見川:匹見発電所上流10,000尾
4月28日本流:福川川15,000尾
5月 6日匹見川:千原ダム上流・土井大津
澄川・広瀬
31,000+3,000+3,000+
3,000    =40,000尾  
5月 6日本流:高津地区・豊田地区・高城本流地区5,000+10,000+10,000
         =25,000尾
5月 9日匹見川:白岩地区・真砂30,000+10,000
         =40,000尾 
5月 9日本流:減水区間・柿木地先下流   15,000+10,000
         =25,000尾 
5月10日本流:津和野町
14,000尾
5月10日本流:六日市・七日市 8,000+20,000
         =28,000尾 
5月11日本流:青原・日原地区・左鐙 20,000+20,000+
10,000   =50,000尾 
5月11日本流:豊田地区・高城本流地区10,000+10,000
         =20,000尾 
5月11日匹見川:白岩地区・真砂20,000+5,000
         =25,000尾
5月13日本流:柿木地先下流 5,000尾 
    






  858,000尾


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令和4年分 ヤマメ放流実績報告

今年もヤマメの稚魚の放流を行っています。

10月13日から開始し、10月22日までに放流しました。


日 付放 流 場 所放 流 尾 数(平均サイズ:g)
10月12日本流:蓼野川、鹿足河内川4,500+2,500=7,000尾
(16g)
10月12日本流:高尻川9,000尾(16g)
10月13日匹見川:匹見上(禁漁区)、匹見川上流2,400+3,600=6,000尾
(16g)
10月13日匹見川:赤谷川6,000尾(16g)
10月15日本流:横道川、匹見川:広見川8,000+3000=11,000尾
(20g)
10月15日本流:名賀川2,000尾(20g)
10月18日本流:福川川15,000尾(20g)
10月18日匹見川:古江堂谷川1,000尾(20g)
10月20日 匹見川:紙祖川12,000尾(20g)
10月20日匹見川:落合川2,000尾(20g)
10月21日匹見川:紙祖川11,000尾(20g)
10月22日匹見川:石谷川、能登川、戸村川4,000尾+2,000+1,000
      =7,000尾(20g)
10月22日本流:益田地区1,000尾
(100g:サクラマス幼魚として)
  合 計 尾 数      90,000 尾


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令和3年度 稚あゆ放流実績報告

4月1日から放流を開始しました。5月10日頃までに計画では80万尾の放流を行う予定です。
(予定数放流後、余分があれば今年も20万尾前後の追加放流を行う予定です)
5月7日より追加分の放流を始めました。(一部本放流が終わる前です)
5月12日で放流が完了しました。
今年は100万尾の放流ができました。

日 付放流場所放流尾数
4月 1日本流:高津・益田地区10,000+10,000
         =20,000尾  
4月 5日本流:青原地区・日原発電所上下5,000+20,000
         =25,000尾
4月 5日
匹見川:白岩・豊川・真砂地区10,000+20,000
         =30,000尾 
4月 6日本流:豊田地区・高城本流地区   10,000+10,000
         =20,000尾 
4月 6日匹見川:土井・大津・澄川地区
10,000+10,000
         =20,000尾
4月 9日本流:青原地区・日原発電所上下 5,000+25,000
         =30,000尾 
4月 9日匹見川:白岩・豊川・真砂地区 20,000+20,000
         =40,000尾 
4月10日本流:豊田地区
匹見川:横田町・イベント放流 
5,000+5,000
         =10,000尾 
4月12日本流:減水区間・柿木地先下流 10,000+10,000
         =20,000尾
4月12日匹見川:広瀬地区 10,000尾 
4月13日本流:高津・中西地区 10,000+10,000
         =20,000尾    
4月13日本流:七日市地区・朝倉地区 20,000+10,000
         =30,000尾 
4月15日本流:豊田地区・高城本流地区10,000+15,000
         =25,000尾 
4月15日匹見川:千原堰堤上流 30,000尾
4月16日本流:津和野川(日原地区)15,000尾
4月16日本流:減水区間・柿木地先下流15,000+15,000
         =30,000尾
4月19日
本流:青原地区・日原発電所上下10,000+20,000
         =30,000尾
4月19日匹見川:土井大津、澄川・広瀬地区
10,000+10,000+10,000
         =30,000尾
4月20日本流:福川川 10,000尾
4月20日本流:六日市・七日市・朝倉地区
5,000+20,000+10,000
         =35,000尾
4月22日本流:左鐙地区10,000尾
4月22日匹見川:千原堰堤上流30,000尾
4月23日本流:夜打原上流20,000尾
4月23日匹見川:白岩・豊川・真砂地区10,000+15,000
         =25,000尾
4月26日本流:七日市・高尻川・蓼野川      
  ・朝倉地区
20,000+15,000+20,000
         =55,000尾
4月26日
追)本流:減水区間・柿木地先下流
25,000尾
4月30日本流:左鐙地区・横道川13,000+7,000
         =20,000尾
4月30日匹見川:千原堰堤上流・紙祖川55,000尾
5月 7日本流:柿木地先下流・夜打原上流
匹見川:匹見発電所上流
25,000+15,000
         =40,000尾
5月 7日追)本流:青原地区・日原発電所下20,000+30,000
         =50,000尾
5月10日本流:福川川 
追)本流:七日市・朝倉地区・六日市(各地区イベント放流)
20,000+5,000+5,000   +5,000
         =35,000尾
5月10日追)匹見川:白岩・豊川・真砂地区
追)本流:高城本流・豊田地区
70,000+10,000+10,000
         =90,000尾
5月11日本流:津和野町30,000尾
5月11日追)本流:七日市地区・柿木地先下流(イベント)20,000+5,000
        =25,000尾
5月12日放流:六日市地区10,000尾
  1,000,000尾


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今年も4月1日より放流を開始しました。

順次高津川全域に放流をしていきます。

義務放流80万尾の他、20万尾前後の追加放流ができるのではないかと思っています。

初日は高津地区等、下流域に放流しました。

今年の稚鮎の状況については、育成状態も良く、元気のよい稚鮎が放流できそうです。

後日放流実績を報告させて頂きます。

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令和3年度分 ヤマメ放流実績報告

今年もヤマメの稚魚の放流を行っています。

10月8日から開始し、10月20日までに放流しました。

日 付放 流 場 所放 流 尾 数(平均サイズ:g)
10月 8日本流:高津地区1,000尾(サクラマスの幼魚)
10月12日本流:蓼野川、鹿足河内川4,500+2,500=7,000尾
(20g)
10月12日本流:高尻川9,000尾(20g)
10月13日匹見川:匹見上(禁漁区)、匹見川上流2,400+3,600=6,000尾
(20g)
10月13日匹見川:広見川3000尾(20g)
10月14日本流:横道川8,000尾(19g)
10月15日本流:福川川15,000尾(18g)
10月15日本流:名賀川2,000尾(18g)
10月16日匹見川:紙祖川12,000尾(16g)
10月16日 匹見川:落合川、能登川、戸村川2,000+2,000+1,000
=5,000尾(18g)
10月17日匹見川:紙祖川、古江道谷川11,000+1,000=12,000尾
(16g)
10月19日匹見川:赤谷川6,000尾(16g)
10月20日匹見川:石谷川4,000尾(16g)
  合 計 尾 数      90,000 尾


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